Windows10で起動したときに自動でバッチファイルを実行させる。
方法はいくつかありますがエクスプローラーを開いて
shell:startupと入力、実行
画像のフォルダの中にバッチファイルをコピー
再起動して自動で実行されればOKです。
ちなみに今回はWindows Timeサービスをスタートさせるバッチファイルを作って自動実行しています。
ちなみにアプリケーションなどもショートカットを作ってフォルダに置けば自動で実行できます。
2019年3月1日金曜日
2018年4月13日金曜日
Raspberry piからWindows10にVNC接続
Raspberry piにリモート接続する方法はたくさん記事があるんですが逆はあんまりないので試してみました。
環境
Server
Windows10 64bitHome
TightVnc
Client
raspberry pi3 modelb+
raspbian
Vncviewr
まずWindows機から以下のページにアクセスして
http://www.tightvnc.com/
Get your free copy of TightVnc!をクリックしてインストーラーをダウンロード、実行してください。
インストーラーが起動したらNextで利用規約に同意してNext
特別な設定等なければTypicalでいいと思います。
最後にパスワードを設定してインストール完了です。
次に再起動すると
TightVNC Serviceが起動するので次にラズパイを起動してMENUのインターネットのVNCViewrを起動。
Enter a VNC Server address or Searchと書かれてるのでIPアドレスを入力。
パスワードを聞かれるので先ほど設定したパスワードを入力してください。
この接続は暗号化されませんと警告が出ますがContinueを押せば接続できます。
接続されました。
最初はRaspberry pi のViewrと同じRealVNC ServerをWindowsにインストールしてみましたがアカウントが必要そうでしたのでtightvncに変更しました。
2017年12月7日木曜日
2017年11月9日木曜日
Windows10 Creators Update以降で実装された新しいスクリーンショットの機能
Windows10 Creators Update以降のPCでは下記のキーを同時押しすることで画面を切り抜いてキャプチャーすることができます。
Windowsキー + Shift + S
あとはキャプチャしたい範囲を指定して
ペイントに貼り付けて保存すれば指定した範囲のスクリーンショットが作成できます。
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